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 アナミーケ・クーツ 
   『ポムポム』
 15cm  Sold
淡いお色のせいなんでしょうかね、とてもとても優しいピエロさんです。ピエロさんでしょうか?とんがり帽のせいかな。道化師のようには見えないな。くまさんたちの側にいつのまにかフワっとやってきて、いつまでも優しく静かに見守ってあげてるような妖精さんのようです。夜中にはお喋りのお相手してあげてるのでしょうか。そっと耳を澄ますと、少しは聞こえるでしょうか。いつか聞かせてほしいなぁ。
 アナミーケ・クーツ 
   『ジョディ』
 34cm  Sold
光が反射してお洋服が光ってますが、光る素材ではなく、コットンです。素朴な懐かしい雰囲気です。カーディガンを脱ぐと、夏休みのお出かけのようです。夏休み、めいっぱい元気に遊んでいるようで、愛嬌のあるお顔も成長盛りの体も、肌が日に焼けてまっ茶色です。水色のワンピースがよく映えてます。
もしかしてもしかして、この子はガーナかコートジボアールに住んでる女の子でしょうか?
だって、肌が黒いし、手足が長いし、頭がちっちゃくてスタイルがいいし、カーディガンの素材感やバックのデザイン、アクセサリーの好み、お洋服の明るい色使い等。テレビの中で見たことのある気がして。もしかしてもしかしてアフリカの女の子? とアンナさんに聞きました。HAHAHA と笑われました。どうやら勝手に想像ふくらんでいただけのようです。どんな女の子が好きかは、自由ですからね。
 アナミーケ・クーツ 
    『ココ』
 17cm  Sold
プチなベアさんです。綺麗な緑色のレースのリボンがありました。そうそう、プチさんの首に巻いてあげましょう。リボンだけだとちょっと寂しいから、お帽子を編んであげましょうね。それだけでもすごく喜んでくれたけど、ちょっと待って、前に日曜市でみつけたアンティークのチェーンがあるから、ネックレスがわりに首につけてあげるね。気に入ってくれそうなちょっとした小物も付け足してあげる。あなたを大事にしてくれる人へのメッセージ『Made with Love』を添えてね。
やっぱり裸じゃ寒いよね。と、アンナさんが素敵なお洋服を作ってくれました。
これでココちゃん、夏以外の季節でもお出かけできるね。連れてってもらおうね。
 アナミーケ・クーツ 
   『カスカダ』
 23cm  Sold
『カスカダ』異国情緒漂うお洋服と相まって、なにやらエキゾチックな名前をキミはつけてもったんだね。どういう意味なんだろう?単なる響きからのネーミング?近年よくアンナさんはスペインに行かれるので、スペイン語の辞書をひいてみました。『滝』という意味だとわかりました。読んでいたスペインの雑誌に写真がのっていて、滝の上から水しぶきをあげている水の流れが白いモヘアのようで、生地の模様が水面の間から見える岩の様に見えたそうです。なかなかダイナミックの景色のようですが、本人はそのような勇ましさはまるでなく、遠慮深く静かで繊細、ちょっと犬っぽい頼りない表情を見せてくれてます。
お洋服の刺繍部分とポンポンのリボンはとても古いもので、アンナさんのお祖母さまから受け継がれたものだそうです。刺繍の端切れ少しでも生かすように、帽子を作ってほどこされています。お帽子の縁飾りの刺繍糸は、ポンポンのリボンをほどいたものを使われたそうです。いつもながら手間と気遣いを感じます。おばあちゃまの頃からの長い長い時を身にまとって、カスカダちゃんは元気に次の世代へ引き継いでくれることでしょう。でもやっぱり少々頼りないお顔ですね〜。